2009年6月29日月曜日
犯罪を減らす具体的な方法☆
犯罪を減らすには、全ての国民のDNA遺伝子情報を登録管理することです。できれば赤ちゃんが生まれたと同時に病院の血液検査と一緒にDNA登録を行うのがベスト。それを拒否したら日本国籍を与えないという形がベスト。そうすれば、凶悪犯罪の多くは未然に防げるでしょう。現在成田空港で指紋認証をすり抜けて入国する外国人が多くて困っているようですが、外国人に対してもDNAを登録しなければ日本に入国できないようにシステム化するのがベストでしょう。指紋登録や網膜検査のような方法ではいたちごっこになるでしょう。指紋すら偽造するのですから、網膜も偽造しますよ。すでに日本国内には日本人に成りすました中国人、朝鮮人が大勢いますから。身寄りのない日本人から戸籍と身分証を譲り受けて、本人が死んだ後は買い取った人物がその日本人になる。そういうケースが増えていくと人口10億の中国に人口1億の日本はあっという間に飲み込まれて日本はほとんど中国人の国になってしまいませんか???あなたの家族も知らないうちに中国人に成り代わっているかもしれません。それを防ぐにはDNA登録して成り代わりを防いで、日本人証明とするしかありません。すでに日本人に成り代わってしまった人達は得ですね。今後も日本人として生きて行けますから。